クリエイティブモード(効果を付けて撮影する)
画像に効果を付けて撮影できます。
- [ライト](初期設定)、[デプス]、[メモリー]、[クラシック]、[ノワール]の5種類の効果グループから選べます。
- 撮影モードダイヤルを
に合わせる
ボタンを押す
- 効果の選択画面が表示されます。
- マルチセレクターの
で効果(
)を選ぶ
- コマンドダイヤルを回すと、効果グループ(
)を切り換えられます。
- 中止するときは、
を押します。
- コマンドダイヤルを回すと、効果グループ(
- 効果を調整する場合は、
を押す
- 効果を調整しない場合は、
ボタンを押して手順7へ進んでください。
- 効果を調整しない場合は、
- 調整する項目を
で選び、
を押す
- [適用レベル]、[露出補正]、[コントラスト]、[色味]、[彩度]、[フィルター]、[周辺光量]から選びます。選べる項目は、グループによって異なります。
- 度合いを
で調整し、
ボタンを押す
- シャッターボタンまたは
(
動画撮影)ボタンを押して撮影する
- カメラが主要な被写体を検出すると、その被写体にピントが合います(ターゲットファインドAFについて)。
効果グループと効果の選択について
手順2の画面でボタンを押しても、効果グループと効果を選べます。
クリエイティブモードで設定できる機能
- フラッシュモード(フラッシュモード)
- セルフタイマー(セルフタイマー)
- フォーカスモード(フォーカスモードを設定する)
- 露出補正(露出補正)
- 撮影メニュー(撮影メニュー(撮影モード共通))